- その他
- 商品について
- 保証について
- 販売について
- HS10/20USBヘッドセット利き耳に合わせて左右での使い分けが可能でしょうか?
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スイベル機能が搭載されますので、柔軟に対応が可能です。
- HS10/20USBヘッドセット手元でMUTEのオン/オフはは可能ですか?
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MUTEのMUTEのオン/オフスイッチが搭載されておりますので、切り替えが可能です。
- HS10/20USBヘッドセット手元でボリューム調整は可能ですか?
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インラインボリュームコントロールが搭載されておりますので、手元で調整が可能です。
- HS10/20USBヘッドセットケーブルの長さは何メートルですか?
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ケーブル長は約2mとなります。
- IMC251-CL インイヤーモニター用 プレミアムシールドケーブルについて。互換性は大丈夫でしょうか?
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MMCXコネクタを備えたほとんどのイヤホンおよびヘッドフォンとの互換性があり対応可能です。
- IMC251-CL インイヤーモニター用 プレミアムシールドケーブルについて。ケーブルの長さは何メートルですか?
-
ケーブル長は約2mとなります。
- IMC251-CL インイヤーモニター用 プレミアムシールドケーブルについて。端子の形状は?
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スタンダードなタイプのMMCX端子となり2PINタイプの端子ではございません。
- IMC251-CL インイヤーモニター用 プレミアムシールドケーブルについて。
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MMCX規格、ケーブル単体の製品となり、イヤホンは付属されません。
- SD251-CL インイヤーモニター用 プレミアムシールドケーブルについて。CLとは?クリアーのことなのでしょうか?
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はい、イヤホン本体とケーブルの一部がクリアー(CL)となっております。
- SD251-CL/CK、MO240、IMC251-CL 各インイヤーモニターについて。MMCX端子とは?
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MMCX端子(規格)
マイクロミニチュア同軸コネクタとも呼ばれ、1990年代にMCXをより小型にし、限られたスペースでの実装、ケーブルの引き回し易さ、取り外しが可能な規格として開発されました。
同軸コネクタの中で最も小型で軽量なコネクタで、昨今様々なイヤホンやヘッドホンに採用されています。
- MO240 インイヤーモニターについて。イヤホン本体は脱着可能ですか?
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MMCX端子を搭載しておりますので取り外しが可能です。
- SD251-CL/CK インイヤーモニターについて。イヤホン本体は脱着可能ですか?
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MMCX端子を搭載しイヤホン部は取り外しが可能です。
- WINGについて。SNAP SHOT(スナップショット)について詳しく教えてください?
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SNAP SHOT(スナップショット)についての
詳しい説明は以下の動画にてご確認ください。
※日本語字幕付きです。
- WINGについて。AUTOMIX(オートミックス)機能は搭載されていますか?
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AUTOMIX(オートミックス)機能は搭載されています。
詳しい説明は以下の動画にてご確認ください。
※日本語字幕付きです。
- WINGについて。オシレーター機能について教えてください。
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本体に搭載されるオシレーターの機能については以下の動画にて詳しく説明しております。
※日本語字幕付きです。
Wing How To: Episode 13 – Oscillator
- WINGについて。WING LIVEについて教えてください。
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本体にデフォルトで搭載されるWING LIVEについては以下の動画にて詳しく説明しております。
※日本語字幕付きです。
- WINGについて。User Signalの設定を教えてください。
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User Signalの設定方法については以下の動画にて詳しく説明しております。
※日本語字幕付きです。
- WINGについて。フェーダーレイヤーのカスタムについて教えてください。
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フェーダーレイヤーのカスタム方法については以下の動画にて詳しく説明しております。
※日本語字幕付きです。
- WINGについて。DCA、MUTEグループについて詳しく教えてください。
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DCA、MUTEグループについての詳細は、
以下の動画にて詳しく説明しております。
※日本語字幕付きです。
- WINGについて。バス、マトリックスセンドについて教えてください。
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バスセンドおよびマトリックにセンドついて詳細は、以下の動画をご参照ください。
※日本語字幕付きです。
- WINGについて。エフェクトおよびインサートについて詳細を知りたいです。
-
エフェクトおよびインサートについて詳細は、以下の動画をご参照ください。
※日本語字幕付きです。
- WINGについて。EQおよびダイナミクスについて教えてください。
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EQおよびダイナミクスについての詳細は、
以下の動画をご参照ください。
※日本語字幕付きです。
- WINGについて。SOLOの機能について
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SOLO機能についての詳細は、以下の動画をご参照ください。
※日本語字幕付きです。
- WINGについて。トークバックの機能は搭載されますか?
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はい、搭載されています。
トークバックセクションについての詳細は、以下の動画をご参照ください。
※日本語字幕付きです。
- WINGについて。ヘッドホンおよびモニターセクションについて
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ヘッドホンおよびモニターセクションについての詳細は、以下の動画をご参照ください。
※日本語字幕付きです。
- WINGについて。出力セクションについて。
-
出力セクションについての詳細は、以下の動画をご参照ください。
※日本語字幕付きです。
- WINGについて。入力セクションについて。
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入力セクションについての詳細は、以下の動画をご参照ください。
※日本語字幕付きです。
- WINGについて。オシレーター機能は搭載されていますか?
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オシレーター機能は搭載されており、サイン波によるホワイト/ピンクノイズなどが生成可能です。
オシレーターを使用するには、チャンネルの入力ソースとしてオシレーターをルーティングする必要があります。
ルーティングボタンを押してからInputを押し、Groupをオシレーターに設定、オシレーター1または2を選択します。
詳細については、以下の動画を参照してください。※日本語字幕付きです。https://www.youtube.com/watch?v=wJzkaQBAL-Y
- WINGについて。コンソールのリセット方法は?
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Wingを工場出荷時設定へリセット/初期化する場合は、まずディスプレイの左側にあるSETUPボタンを押します。
GROBALセクション内、上部の隅にEDITオプションが表示されこれを押すと、追加の設定が表示されます。INIT CONSOLEを押して、コンソールを工場出荷時の状態に戻すことが可能です。
- WINGについて。モーターフェーダーのスピードの変更は可能ですか?
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バージョン1.03のファームウェアでモーターフェーダーの速度を調整できるようになりました。
Setupメニューに移動し、Surface and LightsセクションのEditボタンを押して、FDR SPEEDオプションを押します。
その後、ディスプレイの右側にあるエンコーダーを調整することにより、Slow/Medium/Fastの間で速度を変更できます。
- WINGについて。WING Copilot(リモートアプリ)ダウンロードリンクについて
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WING Copilot(リモートアプリ)ダウンロードリンクについては以下となります。
iOS
https://apps.apple.com/us/app/wing-copilot/id1447618712
Android
https://play.google.com/store/apps/details?id=musicgroup.wapp&hl=en_US&gl=US
にてダウンロードが可能です。
- WINGについて。WING Copilot(リモートアプリ)簡単な設定説明
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まず、WING本体、SETUPからNETWORK内のIP MODEをDHCPにします。
※これにより接続したルーターとの間でIPアドレスなどが自動生成、リンクする様になります。
iPadまたはタブレットの設定は、Wifi設定をご使用のルーター(WINGと接続された)のSSIDに合わせて、立ち上げたCopilot(アプリ)側で認識されたWING(IP)を選択、起動すればリンクが可能です。
- WINGについて。DAWリモートコントロールについて
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Firmware Ver. 1.07から待望のDAWリモートコントロール機能が搭載されました。
公式の動画が公開されています。
※日本語字幕に対応しています。
https://www.youtube.com/watch?v=6jePlu_9WKk
- WINGについて。Firmware アップデートの⽅法 。USBフラッシュ経由でのアップデート方法
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1. 最新のアップデートを behringer.com からダウンロードし、FAT フォーマットの USB フラッシュに保存します。
2. USB フラッシュを WING のトップパネルの USB ポートに接続します。
3. セットアップページを開き、ディスプレイの右下にあるコンソールアップデートアイコ ンをタップします。
4. ファイルブラウザが画⾯に表⽰され、ファームウェアアップデートに移動できます。
5. 正しいファームウェアファイルを選択し、タップします。
6. アップデートのインストールが完了すると、WING を再起動します。
7. WING を再起動するには、電源を⼊れ直すか、SETUP/SHUTDOWN を選択して HOME ボタンを押しながら SETUP ボタンを押します。
8. セットアップ画⾯の右下隅にある FW バージョン番号を確認して、アップデートが成 功したことを確認してください。 ※WING は常に OS ドライブの最新のファームウェアを使⽤して起動することに注意し てください。古いファームウェアファイルは削除するか、サブフォルダに移動することをお 勧めします。
- WINGについて。Firmware アップデートの⽅法 。USBケーブルを使用接続してのアップデート方法
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1. WING 背⾯パネルの USB ポートと PC/Mac を USB ケーブルで接続します。
2. SET UP/GROBAL ページを開いて OS アクセスを有効にします。
3. フラッシュドライブまたは外付けハードドライブの接続と同様に、PC/Mac にドライブ アイコンが表⽰されます。PC/Mac 内で USB ド ライブをダブルクリックして開きま す。
4. ファームウェアの zip ファイルを抽出し、新しいファームウェアファイルを WING OS ドライブにドラッグ/コピーします。
5. コピーが完了したら、PC から WING OS ドライブを取り出してください。
6. WING は、ドライブを取り出してから数秒後に⾃動的に再起動します。もし再起動し ない場合は、コンソールの電源を⼊れ直し、セットアップ画⾯の右下隅で正しいファー ムウェアバージョンを確認してください。
- WINGについてステージボックスとの併用は可能ですか?(behringer、S16/S32、SD8/SD16等)
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はい、可能です。
ステージボックスを使用することで、ルーティングの幅が広がり、セッティングの選択肢も増え、併用されることをオススメいたします。
- ULMワイヤレスマイクについて(202および300シリーズ)音小さいのですが?
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デフォルト状態で、音量が小さい設定の場合がございますので、本体に搭載される↑↓のスイッチにて音量を上げてみてください。
- ULMワイヤレスマイクについて(202および300シリーズ)音量はマイク本体で調整可能ですか?
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可能です、本体に搭載されている↑↓のスイッチにて調整が可能です。
- C−1U USBコンデンサーマイクについて。C-1の様な専用のマイクケースは付属されますか?
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専用マイクケースは付属されません。
ブリスターパックでの販売となります。
- BH 470 ヘッドホンについて。ヘッドホンのケーブルは着脱可能でしょうか?
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本体一体型のタイプとなり着脱はできません。
- BH 470 ヘッドホンについて。カールコードを伸ばしきると長さはどれくらいになりますか?
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約3mとなっております。
- BH 470 ヘッドホンについて。ヘッドホンケーブルの形状は?
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カールコードのタイプが採用されています。
- ULTRAGAIN PRO MIC2200 V2について。フォンで出力する場合は回路上真空管を通らないと聞きましたが?
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XLRおよびフォンいづれも回路上のプリ管を通った音が出力されます。
- MDX4600 V2 MULTICOM PRO-XLについて。ノブがクリック式になっている事で細かい調整ができないのですが。
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ポットのクリック間に設定することは可能となっております。
- MDX2600 V2 COMPOSER PRO-XLについて。ノブがクリック式になっている事で細かい調整ができないのですが。
-
ポットのクリック間に設定することは可能となっております。
- FBQ6200HD ULTRAGRAPH PROについて。PINK NOISEのスイッチを入れてもスイッチの照明が赤の点滅し、ピンクのレベルをあげてもシグナルレベルはあがるがピンクノイズが出ません。
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FBQ6200のピンクノイズジェネレーター信号はPINK NOISEスイッチだけではなく、
各チャンネルのEQ IN/OUTのスイッチがINになっている必要がございます。
- FBQ6200HD ULTRAGRAPH PROについて。筐体が熱くなるのですが故障でしょうか?
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故障ではございません。FBQ6200はリアパネルの入出力の上部のネジ付近が熱くなる仕様となります。(内部電源レギュレーターの放熱板としてシャーシ裏側を利用しております。)
- FBQ3102HD ULTRAGRAPH PROについて。筐体が熱くなるのですが故障でしょうか?
-
故障ではございません。FBQ3102はリアパネルの入出力の上部のネジ付近が熱くなる仕様となります。(内部電源レギュレーターの放熱板としてシャーシ裏側を利用しております。)
- FBQ2496 FEEDBACKDESTROYER PROについて。PEQを設定すると音が出なくなった、おかしくなった
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極稀に症状が発生した場合、RESETボタンでそれぞれのフィルターを消去する、またはLEARNでフィルターを書き変える事で、症状が改善される場合がございます。
- FBQ2496 FEEDBACKDESTROYER PROについて。リセット方法について。
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ファクトリーリセットの機能は搭載されていません。RESETボタンを使用して、シングルショットフィルター、自動フィルター、PEQフィルター、それぞれ個別にフィルターを消去することは可能となっております。
- FBQ2496 FEEDBACKDESTROYER PROについて。オートモードがうまく作動しない。
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フィルターリフティングタイムの設定してください。(この時、デフォルト状態のOFFにはしない事がポイントです。)
- FBQ2496 FEEDBACKDESTROYER PROについて。フィードバックフィルターが効かない、LEARNも機能しない。
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P(パラメトリックEQ)が20あるスロットにすべてアサインされていてフィルターの空きが無い状態となっている可能性がございます。P(パラメトリックEQ)のアサインを0に再設定してみてください。
- PPA2000BTについて。付属のマイクケーブルと、スピーカーケーブルの長さは?
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マイクケーブル×1(約6m)、スピーカーケーブル×2(約6m)です。
- PPA500BTについて。付属のマイクケーブルと、スピーカーケーブルの長さは?
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マイクケーブル×1(約6m)、スピーカーケーブル×2(約6m)です。
- PPA200について。付属のマイクケーブルと、スピーカーケーブルの長さは?
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マイクケーブル×1(約5m)、スピーカーケーブル×2(約3.5m)です。
- ワイヤレスドングルの端子を搭載した製品について。他社のワイヤレスマイクのUSBドングルは使用できますか?
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使用できません。
behringer製品のみ使用可能です。
(ULM300USBおよびULM202USB)
- PMPパワーアンプシリーズについて。音が片方出ない、音がおかしい
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スピーカーをステレオで接続し、モードがブリッジモードになっているためと考えられます、アンプモードをご確認ください。
- PMPパワーアンプシリーズについて。音が小さいもしくは音が出ない。上げてゆくとバリバリと歪む。
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スピコン>フォーンの変換ケーブル(プラグ内配線+2と+1、-1と-2が各々ショートさせている:市販品)を使っているのが原因と考えられます。スピコンの+2、-2は基本的に接続しない様にしてください。
- PMPパワーアンプシリーズについて。マニュアルにCH毎のLINE入力(MONO LINE)がTS バランスの表記があります?
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回路上端子がTRSのバランス仕様となっております。TS/TRSのケーブルのどちらでも使用が可能です。
- PMPパワーアンプシリーズについて。フットスイッチ対応のモデルは何を使えばよいですか?
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アンラッチタイプのフットペダルで動作いたします。
- EPS500MP3 EUROPORT について。EPS500MP3のスピーカー背面にPMP500MP3は格納可能でしょうか?
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格納はできません。
双方共に同じ形状、性能を有しておりますが、EPS500MP3に搭載されるパワーアンプにはスピーカーへ取り付けるためのパーツが装着されており、PMP500MP3にはそれらが未装着のため格納ができない仕様となっております。
- EPS500MP3 EUROPORT について。EPS500MP3のパワーアンプとPMP500MP3では仕様の違いがあるのでしょうか?
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ほぼ同等となり、特段変わった仕様はございません。
- EPS500MP3 EUROPORT について。付属品として同梱されるはずのスピーカーケーブルとマイクケーブルが入っていません。
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パワーアンプが格納されたスピーカーとは反対側のスピーカーの背面がハッチになっており、簡単に取り外しが可能です。その中がユーティリィティースペースになっており、それぞれの付属ケーブルが格納されておリます。
- EPS500MP3 EUROPORT について。付属品について。
-
付属品は、
スピーカーケーブルx2
マイクケーブルx1
XM1800Sx1
マイクホルダーx1
電源ケーブルx1
スタンド取り付け用アダプターx1
となります。
- PPA200/500BT/2000BT EUROPORTについて。付属品について。
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付属品は、
スピーカーケーブルx2
マイクケーブルx1
RCA→3.5mmミニプラグ ケーブルx1
XM1800S(ダイナミックマイク)x1
マイクホルダーx1
電源ケーブルx1
となります。
- HPA40 EUROPORTについて。付属品について。
-
付属品は、
マイクケーブル(カールタイプ)x1
XM1800S(ダイナミックマイク)x1
電源アダプターx1
電源ケーブルx1
となります。
- MPA30 / MPA100BT / MPA200BT EUROPORTについて。ワイヤレスマイクを2本使いたいのですが?
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2本同時にワイヤレスマイクを使いたい場合はULM202USB(別売り)を使用します。
※付属のULM300USBのドングルではワイヤレスマイクを2本同時受信ができません。
- HPA40 EUROPORTについて。付属のストラップがついていないのですが?
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付属のストラップは、リアのハッチを開けて電池ホルダーがあり、その上側の空洞部に格納されています。使用後も同様の場所に格納してください。
- HPA40 EUROPORTについて。電池を外してアダプター駆動で使用すると音がビビりやすくなるのですが?
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バッテリーが防振材(ウェイト)の役割をして音の共振をある程度防いでくれています。可能なであればバッテリーを装着しての使用をおすすめいたします。
- MPA30BT/ MPA100BT/ MPA200BT EUROPORTのバッテリーについて。
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MPAシリーズに採用されている密閉型バッテリーの性質上、放電およびサルフェーション現象によりバッテリーは日々劣化していきます。
長持ちさせるコツとして、最低でも一週間に一度、定期的な使用・充電をおすすめいたします。
※夏、冬などの過酷な環境下ではバッテリー上がりや劣化の進行がしやすいので注意が必要です。
- MPA40BT / MPA40BT-PRO EUROPORTのバッテリーについて。
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シリーズに採用されている密閉型バッテリーの性質上、放電およびサルフェーション現象によりバッテリーは日々劣化していきます。
長持ちさせるコツとして、最低でも一週間に一度、定期的な使用・充電をおすすめいたします。
※夏、冬などの過酷な環境下ではバッテリー上がりや劣化の進行がしやすいので注意が必要です。
- HPA40/ EPA40EUROPORTのバッテリーについて。
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採用されている密閉型バッテリーの性質上、放電およびサルフェーション現象によりバッテリーは日々劣化していきます。
長持ちさせるコツとして、最低でも一週間に一度、定期的な使用・充電をおすすめいたします。
※夏、冬などの過酷な環境下ではバッテリー上がりや劣化の進行がしやすいので注意が必要です。
- WIndows ASIOドライバーについて。XENYX USBシリーズやQ/QXシリーズのミキサーをUSBインターフェイスとしてご使用する際のWindowsドライバーについて。
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以前はメーカーより専用ASIOドライバーが提供されておりましたが、現在ドライバーの開発がストップしており、代わりにASIO4ALLの使用が推奨されております。
ASIO4ALLのダウンロードサイトへは、メーカーサイト各該当製品のDRIVERの項目から飛ぶ事ができます。
- ドライバーの必要な製品について。(USB接続可能な製品)Mac用のドライバーが無いのですが?
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MacではWindowsとは異なり、ドライバーのインストールは不要となります。。Mac OS X以降でご利用の際はCore Audio準拠での動作となります。
- X AIRシリーズ(XR18/ 16/ 12/ X18)について。電源を入れる際にミキサーをミュートすることはできますか?
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X AIR EDITアプリ内の「Safe Levels」にて設定を行うことができます。
これにより、XR18の電源を入れ直すときにミュートされる様になります。
Setup>AUDIO/MIDI>MUTE AT POWER ONにてONの設定に変更してください。
- X AIRシリーズ(XR18/ 16/ 12/ X18)について。外部ルーターを使用時にSSIDが表示されない。
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各メーカーの外部Wifiルーターにはセキュリティ上、SSIDが表示がされない様にステルスモードやセキュリティモードが備わっている場合がございます。表示されないトラブルが起きた際は上記設定をご確認ください。
- X AIRシリーズ(XR18/ 16/ 12/ X18)について。Wi-Fiが不安定、急に繋がらなくなった。
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X AIRシリーズでは、ネットワークセクションの切り替えスイッチ横に、小さな丸状の穴が空いています。この部分の奥にはリセットボタンが存在し、爪楊枝の様な先の細いもので奥にあるリセットボタンにアクセスができます。
何らかのネットワーク問題が発生した場合には、このリセットボタンを10秒以上長押しして下さい。ほとんどの場合は解決しますので、お困りの際はお試しください。
- X18 X AIRについて。アンテナがついていないのですが?
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本体内部にアンテナが搭載されており、他シリーズに比べ電波強度も同等のスペックとなります。
- XR16 / XR12 X AIR について。XR18の様にマルチトラックレコーディングは可能でしょうか?
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XR18やX18とは異なり、USB TYPE-B端子は搭載されておらず、オーディオインターフェースとしてご使用ができません。
XR16、XR12にはUSB TYPE-A端子が搭載されており、USBフラッシュを使用した2トラックの録音を行うことができます。
- XR18 / X18 X AIR について。マルチトラックレコーディングは可能でしょうか?
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搭載されたUSB TYPE-B端子を介して、18IN/18OUTのオーディオインターフェースとしてご使用が可能です。
- StageCONNECT 32規格とは何ですか?※現状 デジタルコンソールWINGのみに搭載
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“StageCONNECT 32”はXLRにて32CHのオーディオ伝送が可能なベリンガー独自の企画です。現状WINGのみに専用端子が搭載されておりますが、今後規格に合わせた周辺機器が随時発表されて行くものと思われます。
- WINGはDante規格に対応していますか?
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FirmWare Ver. 1.08.1以降より、今後発売予定のDanteネットワーク接続を実現するエキスパンションカード”Wing-Dante”に対応します。
- WINGについて。WINGとP16-Mは直接接続可能でしょうか?
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直接接続はできません。
今の段階ではbehringer、SD8やS16の様なP16-Mに対応したステージボックス経由で接続が可能です。
※2020年9月現在
- 小型ミキサーにおける電源アダプターの対応早見表
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モデル名 適用ダプター XENYX502、Q502USB、UB502 PSU3-JP XNE802、Q802USB、UB802 PSU3-JP XENYX1002、Q1002USB、UB1002 PSU3-JP XENYX1002FX、QX1002USB、UB1002FX PSU6-JP 1002B、UBB1002、MXB1002 PSU4-JP XENYX1202、Q1202USB、UB1202 PSU5-JP XENYX1202FX、QX1202USB、UB1202FX PSU6-JP MX602A PSU3-JP
- X32およびX32 COMPACTについて。コンソールロックが掛かってしまった。
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メインディスプレイ横のメニューの、HOME/METERS/ROUTING/SETUPの4つのボタンを同時に長押しすることで解除ができます。
逆にロックがかかっていない状態で上記動作を行うことで、コンソールロックを掛ける事も可能です。
- HA8000について。右側のチャンネルにブーンと電源ノイズが多いのですが?
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トランスに近いヘッドフォン出力端子付近からハムノイズが比較的混入しやすい設計となっております。
- HA6000について。右側のチャンネルに電源ノイズが乗りやすいのですが。
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トランスに近いヘッドフォン出力端子付近(6CH付近)からハムノイズが比較的混入しやすい設計となっております。
- HA400について。音が片方からしか出ません。
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アンバランスジャックのケーブルを使用すると音は片方からしか出ません。バランスジャックのケーブルを使用してください。
- HA400ACアダプタプラグが抜け易いのですが?
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仕様となります。アダプターを吊り下げて使用するなど、端子部分に負担が掛かる使用を避け、平らな面に設置するなどして、使用する事をお勧めします。
- 電源アダプターを必要とするアナログミキサーについて。(XENYX502 / 802 / 1002等)電源アダプターが端子に合わない、取り付けができない。
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ロングセラーのXENYX502等の電源アダプターを使用する製品につきまして、現行の製品とは一部端子の形状が事なる場合があります。
古いシリアルの製品はガタツキおよび抜け防止の黒い支柱状のパーツの形状が小さく、現行の製品のアダプターが取り付けできない場合がございます。(逆に現行製品に古い製品のアダプターを取り付けると抜けやすいので注意が必要です。)
- B205D EUROLIVEについて。マイクへの取り付け時に斜めになってしまう。
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モニタリング用のポータブルPAシステムとして設計されており、そのためプレイヤーが聴き取り易いように、仕様として斜めのアングルになっております。
- DEQ2496 ULTRACURVE PROについて。もう一台所有の古いDEQ2496のバージョンアップがしたいのですが?
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バージョンに関しましてはいづれの場合も今の所、特に機能の追加や音質向上等はございませんのでアップデートをする必要はございません。(新旧の基板型番に対応する様にいくつかバージョンが存在します。)
- CE500Dについて。Q:壁に取り付ける際の付属ブラケット用取り付けビスはついていますか?
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壁などに取り付ける際のビスは付属しません。※本体とブラケットをドッキングするネジは付属します。
- 2442FX/QX2442USBについて。MEIN OUTのキャノンとフォンは同時使用ができるか?
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同時使用は可能ですが基本、インピーダンスや繋ぐ機種の違いにより双方のバランスが異なってきますので、動作保障および推奨はいたしておりません。
- XENYX1002B ミキサーについて。バッテリー駆動時の際に使用する電池と本数は?
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9V形電池を3本使用します。
3本のうちミキサー部で2本、ファンタム電源で1本の電池から電源が供給されております。
ファンタム電源が不要な場合は、電池2本で駆動が可能です。
※ファンタム電源使用時には駆動時間が短くなります。
- XENYX QXシリーズについて。内蔵FXを使用する方法。
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XENYX QXシリーズについて、内蔵FXを使用する方法は以下の動画をご参照ください。
- USB接続可能製品 全般について。USB2.0の規格を採用されていますが、USB3.0ポートには対応していますか?
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ご使用中のPCまたはMacのUSB3.0ポートが、USB2.0との互換性がある仕様であれば基本問題ありませんが、メーカー側では動作保証をしておりませんので予めご了承の上ご使用ください。
- 製品の回路図を入手したいのですが?
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大変申し訳ございません、musictribe社の規定により回路図の開示、譲渡は行っておりません。
- MPA40BTおよびMPA40BT-PROについて。製品名にPROが付く製品との違いは?
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基本的に、MPA40BT-PROはハンドルとキャスターが付いていて持ち運びが便利なモデルとなっており、MPA40BTにはキャスターおよびハンドルは付きません。仕様は双方同様となりますので用途に合わせてお選びください。
- ULMワイヤレスマイク用のドングル専用USB端子を搭載した製品のCH割り当てについて。例=PPA2000BT、QX2442USB等
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ULM202USBおよびULM300USB用のドングル専用USB端子を搭載した製品ですが、ULM202USBを使用した場合のCH割り当ては、1CHおよび2CHに、ULM300USBを使用した場合は1CHに自動的に割り当てられます。
※割り当てCHの変更はできません。
- ラジオや無線の混信について。スピーカーからラジオや無線の音が出力される場合がございます?故障でしょうか?
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ラジオや無線などの電波は一般的にアース、電源コード、ケーブルを通して混信します。接続を確認し不要なケーブル類は取り外し、フェライトコア等のノイズ対策品を電源コードに取り付ける等の方法もございます。電源は別のコンセントを使用するか、ノイズフィルター(商品により効果が薄い場合がございます)等をご使用ください。
- 末尾にV2と付く製品について。(例:CX2310 V2・MDX2600V2等)
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製品名の末尾にV2と付く製品がいくつか存在します。旧モデルから電源周りの効率化や回路の見直しが入りましたが、音質・仕様的にも特段変わった箇所はございません。RX1602 V2やMX882 V2など以前のマイナーチェンジ前に比べ、奥行きの寸法が短いモデルが存在します。
- 密閉型バッテリーを採用している製品について。(HPA/EPA40、MPA40BT/PRO、MPA30/100/200BT)
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密閉型バッテリーは性質上、特に夏場や冬場等の過酷な状況下におきまして、定期的なメンテナンスが非常に重要になります。(HPA/EPA40、MPA40BT/PRO、MPA30/100/200BT)
定期的なメンテナンスについてのご案内はこちらです。
↓
https://watanabe-mi.jp/brand/brands/5231/behringer/news-behringer/
- 電源アダプターを使用する、ミキサーの注意点。(XENYX/QX502、802、1002など)
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以下の動画をご参照ください。
- パワーアンプ製品全般について。オンオフ時にポンまたはボンと言うノイズが出ます、故障でしょうか?
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ほとんどが故障ではなく仕様となります。音に影響を与える余計な回路を省いた為、ポップノイズなどが出てしまうものと思われます。
- Speakon端子(スピコン)を搭載のパワードミキサーについて。内部の結線について教えてください。
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ベリンガー製のパワードミキサーでは必ず、MAIN LRでのご使用の際は+1−1に、BRIDGE接続の際は+1+2にて配線をしてください。※必ずマニュアルおよびクイックスタートガイドをご確認ください。
- MX802A等の20年近く前の旧モデルのアダプターの取り扱いはありますか?
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MXアナログミキサー等の、旧モデルのアダプターのご用意はございません。根本的に端子の形状が現行の製品とは異なるため、代替え品はございません。
- 保証期間内にオーバーホールまたは全動作チェックは受けられますか?
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修理規定により保証期間内であっても、オーバーホールまたは全動作チェックは行っておりません。有償でよろしければ、ベリンガー製品の保証外修理の委託先であります、プロオーディオテック様にてご相談が可能です。 ※プロオーディオテック TEL 042-332-6096
- X-LIVEについて。X-LIVEのファームウェアのアップデート方法を教えてください。
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1: 初めに以下のページから最新ファームウェアをダウンロードします。
https://www.behringer.com/behringer/product?modelCode=P0AWR
2: ダウンロードしたデータを、お手持ちのフラッシュメモリーにコピーまたは移動してください。※この時フラッシュメモリー内にX32本体のファームウェアデータが存在する場合は、移動または消去してください。
3: 次にX32の電源が落ちている状態で、X32メインディスプレイ横のUSBスロットにフラッシュメモリーを差し込み、スロット横のVIEWボタンを押しながら電源を入れてください。※更新データが走り始めたらVIEWボタンを離してください。
4: 通常画面に戻れば終了となります。
- P16-M POWERPLAYについて。音が途切れるのですが…
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長いケーブルをお使いの場合は、可能場合短めのケーブルで改めて接続し直してください。30mを超える様な長いケーブルはノイズ、音途切れの原因になる事がございます。
- P16-M POWERPLAYについて。長いLANケーブルを買いたいのですが、どの様なものを買えば良いですか?
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メーカーではCAT5EのLANケーブルを推奨されています。
- P16-M POWERPLAYについて。P16-M同士でのデイジーチェーン接続の際は電源は供給がされますか?
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電源は供給されませんので、P16-M同士でデイジーチェーンをする際は各アダプターでの供給を行なってください。
- P16-M POWERPLAYについて。P16-D POWERPLAY拡張ユニットを使うと何台までP16−Mが接続できますか?
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最大で48台までP16-M POWERPLAYが接続可能です。
- P16-M POWERPLAYについて。単体で何台までデイジーチェーンが可能でしょうか?
-
最大で6台までデイジーチェーンが可能です。
- ベリンガーサイトでFAQのページに辿り着けません。また日本語には対応していますか?
-
以下のリンクから直接FAQページへ飛ぶ事ができます。
※右上のEnglishを日本語に変更すると日本語対応のFAQが検索できる様になります。
https://musictribecommunity.powerappsportals.com/en-US/knowledgebase/category/?id=CAT-01008
- Web上でbehringerのホームページになかなか辿り着けません。
-
以下のリンクから直接ホームページへ飛ぶ事ができます。
- behringerのホームページのデザインが変わってしまって、ダウンロード項目などが分かり辛い。
-
一新したベリンガーHPのダウンロードメニューをYOUTUBE動画にて紹介をしています
※今回はWINGの製品ページを例に出しており、その他製品の場合は多少レイアウトや項目が異なる場合がございます。予めご了承ください。また2020年8月時点でのHP内容に基づくご案内となります。。
- 保証外修理について。保証外の修理はどこに依頼すれば良いでしょうか?
-
保証外修理(購入日より1年以上または製品登録済3年以上)は現在外部サービスセンターに委託されております。
以下まで直接お問い合わせください。
※必ず受付を行ってから修理品をご発送ください。
・behringer 保証外修理
プロオーディオテック
〒189-0024 東京都東村山市富士見町3-8-83
TEL:042-332-6096
E-Mail:taka41@jcom.home.ne.jp
- 中古で買ったベリンガー製品を修理したいのですが?また保証は付くのでしょうか?
-
musictribe社 保証規定の「保証の譲渡」におきまして、中古品にはいかなる場合もメーカー保証は無効となり、修理は保証外修理対応となります。
- music tribeコミュニティへの登録方法。
-
以下のリンク先に日本語での登録方法の説明動画がございます。
https://www.youtube.com/watch?v=yObcjSsCEYw
↓
- 製品が故障しました。修理を依頼したいのですが。
-
初期不良、保証内修理につきましてはお買い求めいただきました店舗(ECサイトでの販売を含む)様へご相談ください。
- 3年保証について。登録には期限がありますか?
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3年保証を受けるには、ご購入日から90日以内に登録が必要です。※90日を過ぎてしまった場合には通常の1年保証が適用されます。
https://musictribe-behringerjp.amebaownd.com/pages/3079611/page_201907181634
- 3年保証を受けるための製品登録の方法を教えてください。
-
music TIIBEのWEBにてお客様ご自身での登録作業をお願い致します。次のページに登録方法をご案内させていただいております。
ご参照ください。https://musictribe-behringerjp.amebaownd.com/pages/3079611/page_201907181634
- behringer製品はどのようにして購入すればよいですか。
-
お近くの楽器店様、音響機器取扱店様へご相談ください。
WEB(EC)でもお求めいただけます。
「お取扱店」様のリストも併せて御参照ください。
その他
- behringerのホームページのデザインが変わってしまって、ダウンロード項目などが分かり辛い。
-
一新したベリンガーHPのダウンロードメニューをYOUTUBE動画にて紹介をしています
※今回はWINGの製品ページを例に出しており、その他製品の場合は多少レイアウトや項目が異なる場合がございます。予めご了承ください。また2020年8月時点でのHP内容に基づくご案内となります。。
- Web上でbehringerのホームページになかなか辿り着けません。
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以下のリンクから直接ホームページへ飛ぶ事ができます。
- ベリンガーサイトでFAQのページに辿り着けません。また日本語には対応していますか?
-
以下のリンクから直接FAQページへ飛ぶ事ができます。
※右上のEnglishを日本語に変更すると日本語対応のFAQが検索できる様になります。
https://musictribecommunity.powerappsportals.com/en-US/knowledgebase/category/?id=CAT-01008
商品について
- P16-M POWERPLAYについて。単体で何台までデイジーチェーンが可能でしょうか?
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最大で6台までデイジーチェーンが可能です。
- P16-M POWERPLAYについて。P16-D POWERPLAY拡張ユニットを使うと何台までP16−Mが接続できますか?
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最大で48台までP16-M POWERPLAYが接続可能です。
- P16-M POWERPLAYについて。P16-M同士でのデイジーチェーン接続の際は電源は供給がされますか?
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電源は供給されませんので、P16-M同士でデイジーチェーンをする際は各アダプターでの供給を行なってください。
- P16-M POWERPLAYについて。長いLANケーブルを買いたいのですが、どの様なものを買えば良いですか?
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メーカーではCAT5EのLANケーブルを推奨されています。
- P16-M POWERPLAYについて。音が途切れるのですが…
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長いケーブルをお使いの場合は、可能場合短めのケーブルで改めて接続し直してください。30mを超える様な長いケーブルはノイズ、音途切れの原因になる事がございます。
- X-LIVEについて。X-LIVEのファームウェアのアップデート方法を教えてください。
-
1: 初めに以下のページから最新ファームウェアをダウンロードします。
https://www.behringer.com/behringer/product?modelCode=P0AWR
2: ダウンロードしたデータを、お手持ちのフラッシュメモリーにコピーまたは移動してください。※この時フラッシュメモリー内にX32本体のファームウェアデータが存在する場合は、移動または消去してください。
3: 次にX32の電源が落ちている状態で、X32メインディスプレイ横のUSBスロットにフラッシュメモリーを差し込み、スロット横のVIEWボタンを押しながら電源を入れてください。※更新データが走り始めたらVIEWボタンを離してください。
4: 通常画面に戻れば終了となります。
- 保証期間内にオーバーホールまたは全動作チェックは受けられますか?
-
修理規定により保証期間内であっても、オーバーホールまたは全動作チェックは行っておりません。有償でよろしければ、ベリンガー製品の保証外修理の委託先であります、プロオーディオテック様にてご相談が可能です。 ※プロオーディオテック TEL 042-332-6096
- MX802A等の20年近く前の旧モデルのアダプターの取り扱いはありますか?
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MXアナログミキサー等の、旧モデルのアダプターのご用意はございません。根本的に端子の形状が現行の製品とは異なるため、代替え品はございません。
- Speakon端子(スピコン)を搭載のパワードミキサーについて。内部の結線について教えてください。
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ベリンガー製のパワードミキサーでは必ず、MAIN LRでのご使用の際は+1−1に、BRIDGE接続の際は+1+2にて配線をしてください。※必ずマニュアルおよびクイックスタートガイドをご確認ください。
- パワーアンプ製品全般について。オンオフ時にポンまたはボンと言うノイズが出ます、故障でしょうか?
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ほとんどが故障ではなく仕様となります。音に影響を与える余計な回路を省いた為、ポップノイズなどが出てしまうものと思われます。
- 電源アダプターを使用する、ミキサーの注意点。(XENYX/QX502、802、1002など)
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以下の動画をご参照ください。
- 末尾にV2と付く製品について。(例:CX2310 V2・MDX2600V2等)
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製品名の末尾にV2と付く製品がいくつか存在します。旧モデルから電源周りの効率化や回路の見直しが入りましたが、音質・仕様的にも特段変わった箇所はございません。RX1602 V2やMX882 V2など以前のマイナーチェンジ前に比べ、奥行きの寸法が短いモデルが存在します。
- ULMワイヤレスマイク用のドングル専用USB端子を搭載した製品のCH割り当てについて。例=PPA2000BT、QX2442USB等
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ULM202USBおよびULM300USB用のドングル専用USB端子を搭載した製品ですが、ULM202USBを使用した場合のCH割り当ては、1CHおよび2CHに、ULM300USBを使用した場合は1CHに自動的に割り当てられます。
※割り当てCHの変更はできません。
- 密閉型バッテリーを採用している製品について。(HPA/EPA40、MPA40BT/PRO、MPA30/100/200BT)
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密閉型バッテリーは性質上、特に夏場や冬場等の過酷な状況下におきまして、定期的なメンテナンスが非常に重要になります。(HPA/EPA40、MPA40BT/PRO、MPA30/100/200BT)
定期的なメンテナンスについてのご案内はこちらです。
↓
https://watanabe-mi.jp/brand/brands/5231/behringer/news-behringer/
- ラジオや無線の混信について。スピーカーからラジオや無線の音が出力される場合がございます?故障でしょうか?
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ラジオや無線などの電波は一般的にアース、電源コード、ケーブルを通して混信します。接続を確認し不要なケーブル類は取り外し、フェライトコア等のノイズ対策品を電源コードに取り付ける等の方法もございます。電源は別のコンセントを使用するか、ノイズフィルター(商品により効果が薄い場合がございます)等をご使用ください。
- MPA40BTおよびMPA40BT-PROについて。製品名にPROが付く製品との違いは?
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基本的に、MPA40BT-PROはハンドルとキャスターが付いていて持ち運びが便利なモデルとなっており、MPA40BTにはキャスターおよびハンドルは付きません。仕様は双方同様となりますので用途に合わせてお選びください。
- 製品の回路図を入手したいのですが?
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大変申し訳ございません、musictribe社の規定により回路図の開示、譲渡は行っておりません。
- USB接続可能製品 全般について。USB2.0の規格を採用されていますが、USB3.0ポートには対応していますか?
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ご使用中のPCまたはMacのUSB3.0ポートが、USB2.0との互換性がある仕様であれば基本問題ありませんが、メーカー側では動作保証をしておりませんので予めご了承の上ご使用ください。
- XENYX QXシリーズについて。内蔵FXを使用する方法。
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XENYX QXシリーズについて、内蔵FXを使用する方法は以下の動画をご参照ください。
- XENYX1002B ミキサーについて。バッテリー駆動時の際に使用する電池と本数は?
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9V形電池を3本使用します。
3本のうちミキサー部で2本、ファンタム電源で1本の電池から電源が供給されております。
ファンタム電源が不要な場合は、電池2本で駆動が可能です。
※ファンタム電源使用時には駆動時間が短くなります。
- 2442FX/QX2442USBについて。MEIN OUTのキャノンとフォンは同時使用ができるか?
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同時使用は可能ですが基本、インピーダンスや繋ぐ機種の違いにより双方のバランスが異なってきますので、動作保障および推奨はいたしておりません。
- CE500Dについて。Q:壁に取り付ける際の付属ブラケット用取り付けビスはついていますか?
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壁などに取り付ける際のビスは付属しません。※本体とブラケットをドッキングするネジは付属します。
- DEQ2496 ULTRACURVE PROについて。もう一台所有の古いDEQ2496のバージョンアップがしたいのですが?
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バージョンに関しましてはいづれの場合も今の所、特に機能の追加や音質向上等はございませんのでアップデートをする必要はございません。(新旧の基板型番に対応する様にいくつかバージョンが存在します。)
- B205D EUROLIVEについて。マイクへの取り付け時に斜めになってしまう。
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モニタリング用のポータブルPAシステムとして設計されており、そのためプレイヤーが聴き取り易いように、仕様として斜めのアングルになっております。
- HA400ACアダプタプラグが抜け易いのですが?
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仕様となります。アダプターを吊り下げて使用するなど、端子部分に負担が掛かる使用を避け、平らな面に設置するなどして、使用する事をお勧めします。
- HA400について。音が片方からしか出ません。
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アンバランスジャックのケーブルを使用すると音は片方からしか出ません。バランスジャックのケーブルを使用してください。
- 電源アダプターを必要とするアナログミキサーについて。(XENYX502 / 802 / 1002等)電源アダプターが端子に合わない、取り付けができない。
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ロングセラーのXENYX502等の電源アダプターを使用する製品につきまして、現行の製品とは一部端子の形状が事なる場合があります。
古いシリアルの製品はガタツキおよび抜け防止の黒い支柱状のパーツの形状が小さく、現行の製品のアダプターが取り付けできない場合がございます。(逆に現行製品に古い製品のアダプターを取り付けると抜けやすいので注意が必要です。)
- HA6000について。右側のチャンネルに電源ノイズが乗りやすいのですが。
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トランスに近いヘッドフォン出力端子付近(6CH付近)からハムノイズが比較的混入しやすい設計となっております。
- HA8000について。右側のチャンネルにブーンと電源ノイズが多いのですが?
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トランスに近いヘッドフォン出力端子付近からハムノイズが比較的混入しやすい設計となっております。
- X32およびX32 COMPACTについて。コンソールロックが掛かってしまった。
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メインディスプレイ横のメニューの、HOME/METERS/ROUTING/SETUPの4つのボタンを同時に長押しすることで解除ができます。
逆にロックがかかっていない状態で上記動作を行うことで、コンソールロックを掛ける事も可能です。
- 小型ミキサーにおける電源アダプターの対応早見表
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モデル名 適用ダプター XENYX502、Q502USB、UB502 PSU3-JP XNE802、Q802USB、UB802 PSU3-JP XENYX1002、Q1002USB、UB1002 PSU3-JP XENYX1002FX、QX1002USB、UB1002FX PSU6-JP 1002B、UBB1002、MXB1002 PSU4-JP XENYX1202、Q1202USB、UB1202 PSU5-JP XENYX1202FX、QX1202USB、UB1202FX PSU6-JP MX602A PSU3-JP
- WINGについて。WINGとP16-Mは直接接続可能でしょうか?
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直接接続はできません。
今の段階ではbehringer、SD8やS16の様なP16-Mに対応したステージボックス経由で接続が可能です。
※2020年9月現在
- WINGはDante規格に対応していますか?
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FirmWare Ver. 1.08.1以降より、今後発売予定のDanteネットワーク接続を実現するエキスパンションカード”Wing-Dante”に対応します。
- StageCONNECT 32規格とは何ですか?※現状 デジタルコンソールWINGのみに搭載
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“StageCONNECT 32”はXLRにて32CHのオーディオ伝送が可能なベリンガー独自の企画です。現状WINGのみに専用端子が搭載されておりますが、今後規格に合わせた周辺機器が随時発表されて行くものと思われます。
- XR18 / X18 X AIR について。マルチトラックレコーディングは可能でしょうか?
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搭載されたUSB TYPE-B端子を介して、18IN/18OUTのオーディオインターフェースとしてご使用が可能です。
- XR16 / XR12 X AIR について。XR18の様にマルチトラックレコーディングは可能でしょうか?
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XR18やX18とは異なり、USB TYPE-B端子は搭載されておらず、オーディオインターフェースとしてご使用ができません。
XR16、XR12にはUSB TYPE-A端子が搭載されており、USBフラッシュを使用した2トラックの録音を行うことができます。
- X18 X AIRについて。アンテナがついていないのですが?
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本体内部にアンテナが搭載されており、他シリーズに比べ電波強度も同等のスペックとなります。
- X AIRシリーズ(XR18/ 16/ 12/ X18)について。外部ルーターを使用時にSSIDが表示されない。
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各メーカーの外部Wifiルーターにはセキュリティ上、SSIDが表示がされない様にステルスモードやセキュリティモードが備わっている場合がございます。表示されないトラブルが起きた際は上記設定をご確認ください。
- X AIRシリーズ(XR18/ 16/ 12/ X18)について。電源を入れる際にミキサーをミュートすることはできますか?
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X AIR EDITアプリ内の「Safe Levels」にて設定を行うことができます。
これにより、XR18の電源を入れ直すときにミュートされる様になります。
Setup>AUDIO/MIDI>MUTE AT POWER ONにてONの設定に変更してください。
- X AIRシリーズ(XR18/ 16/ 12/ X18)について。Wi-Fiが不安定、急に繋がらなくなった。
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X AIRシリーズでは、ネットワークセクションの切り替えスイッチ横に、小さな丸状の穴が空いています。この部分の奥にはリセットボタンが存在し、爪楊枝の様な先の細いもので奥にあるリセットボタンにアクセスができます。
何らかのネットワーク問題が発生した場合には、このリセットボタンを10秒以上長押しして下さい。ほとんどの場合は解決しますので、お困りの際はお試しください。
- ドライバーの必要な製品について。(USB接続可能な製品)Mac用のドライバーが無いのですが?
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MacではWindowsとは異なり、ドライバーのインストールは不要となります。。Mac OS X以降でご利用の際はCore Audio準拠での動作となります。
- WIndows ASIOドライバーについて。XENYX USBシリーズやQ/QXシリーズのミキサーをUSBインターフェイスとしてご使用する際のWindowsドライバーについて。
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以前はメーカーより専用ASIOドライバーが提供されておりましたが、現在ドライバーの開発がストップしており、代わりにASIO4ALLの使用が推奨されております。
ASIO4ALLのダウンロードサイトへは、メーカーサイト各該当製品のDRIVERの項目から飛ぶ事ができます。
- HPA40/ EPA40EUROPORTのバッテリーについて。
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採用されている密閉型バッテリーの性質上、放電およびサルフェーション現象によりバッテリーは日々劣化していきます。
長持ちさせるコツとして、最低でも一週間に一度、定期的な使用・充電をおすすめいたします。
※夏、冬などの過酷な環境下ではバッテリー上がりや劣化の進行がしやすいので注意が必要です。
- MPA40BT / MPA40BT-PRO EUROPORTのバッテリーについて。
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シリーズに採用されている密閉型バッテリーの性質上、放電およびサルフェーション現象によりバッテリーは日々劣化していきます。
長持ちさせるコツとして、最低でも一週間に一度、定期的な使用・充電をおすすめいたします。
※夏、冬などの過酷な環境下ではバッテリー上がりや劣化の進行がしやすいので注意が必要です。
- MPA30BT/ MPA100BT/ MPA200BT EUROPORTのバッテリーについて。
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MPAシリーズに採用されている密閉型バッテリーの性質上、放電およびサルフェーション現象によりバッテリーは日々劣化していきます。
長持ちさせるコツとして、最低でも一週間に一度、定期的な使用・充電をおすすめいたします。
※夏、冬などの過酷な環境下ではバッテリー上がりや劣化の進行がしやすいので注意が必要です。
- HPA40 EUROPORTについて。電池を外してアダプター駆動で使用すると音がビビりやすくなるのですが?
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バッテリーが防振材(ウェイト)の役割をして音の共振をある程度防いでくれています。可能なであればバッテリーを装着しての使用をおすすめいたします。
- HPA40 EUROPORTについて。付属のストラップがついていないのですが?
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付属のストラップは、リアのハッチを開けて電池ホルダーがあり、その上側の空洞部に格納されています。使用後も同様の場所に格納してください。
- HPA40 EUROPORTについて。付属品について。
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付属品は、
マイクケーブル(カールタイプ)x1
XM1800S(ダイナミックマイク)x1
電源アダプターx1
電源ケーブルx1
となります。
- PPA200/500BT/2000BT EUROPORTについて。付属品について。
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付属品は、
スピーカーケーブルx2
マイクケーブルx1
RCA→3.5mmミニプラグ ケーブルx1
XM1800S(ダイナミックマイク)x1
マイクホルダーx1
電源ケーブルx1
となります。
- EPS500MP3 EUROPORT について。付属品について。
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付属品は、
スピーカーケーブルx2
マイクケーブルx1
XM1800Sx1
マイクホルダーx1
電源ケーブルx1
スタンド取り付け用アダプターx1
となります。
- EPS500MP3 EUROPORT について。付属品として同梱されるはずのスピーカーケーブルとマイクケーブルが入っていません。
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パワーアンプが格納されたスピーカーとは反対側のスピーカーの背面がハッチになっており、簡単に取り外しが可能です。その中がユーティリィティースペースになっており、それぞれの付属ケーブルが格納されておリます。
- MPA30 / MPA100BT / MPA200BT EUROPORTについて。ワイヤレスマイクを2本使いたいのですが?
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2本同時にワイヤレスマイクを使いたい場合はULM202USB(別売り)を使用します。
※付属のULM300USBのドングルではワイヤレスマイクを2本同時受信ができません。
- EPS500MP3 EUROPORT について。EPS500MP3のパワーアンプとPMP500MP3では仕様の違いがあるのでしょうか?
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ほぼ同等となり、特段変わった仕様はございません。
- EPS500MP3 EUROPORT について。EPS500MP3のスピーカー背面にPMP500MP3は格納可能でしょうか?
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格納はできません。
双方共に同じ形状、性能を有しておりますが、EPS500MP3に搭載されるパワーアンプにはスピーカーへ取り付けるためのパーツが装着されており、PMP500MP3にはそれらが未装着のため格納ができない仕様となっております。
- PMPパワーアンプシリーズについて。フットスイッチ対応のモデルは何を使えばよいですか?
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アンラッチタイプのフットペダルで動作いたします。
- PMPパワーアンプシリーズについて。マニュアルにCH毎のLINE入力(MONO LINE)がTS バランスの表記があります?
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回路上端子がTRSのバランス仕様となっております。TS/TRSのケーブルのどちらでも使用が可能です。
- PMPパワーアンプシリーズについて。音が小さいもしくは音が出ない。上げてゆくとバリバリと歪む。
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スピコン>フォーンの変換ケーブル(プラグ内配線+2と+1、-1と-2が各々ショートさせている:市販品)を使っているのが原因と考えられます。スピコンの+2、-2は基本的に接続しない様にしてください。
- PMPパワーアンプシリーズについて。音が片方出ない、音がおかしい
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スピーカーをステレオで接続し、モードがブリッジモードになっているためと考えられます、アンプモードをご確認ください。
- ワイヤレスドングルの端子を搭載した製品について。他社のワイヤレスマイクのUSBドングルは使用できますか?
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使用できません。
behringer製品のみ使用可能です。
(ULM300USBおよびULM202USB)
- PPA200について。付属のマイクケーブルと、スピーカーケーブルの長さは?
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マイクケーブル×1(約5m)、スピーカーケーブル×2(約3.5m)です。
- PPA500BTについて。付属のマイクケーブルと、スピーカーケーブルの長さは?
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マイクケーブル×1(約6m)、スピーカーケーブル×2(約6m)です。
- PPA2000BTについて。付属のマイクケーブルと、スピーカーケーブルの長さは?
-
マイクケーブル×1(約6m)、スピーカーケーブル×2(約6m)です。
- FBQ2496 FEEDBACKDESTROYER PROについて。フィードバックフィルターが効かない、LEARNも機能しない。
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P(パラメトリックEQ)が20あるスロットにすべてアサインされていてフィルターの空きが無い状態となっている可能性がございます。P(パラメトリックEQ)のアサインを0に再設定してみてください。
- FBQ2496 FEEDBACKDESTROYER PROについて。オートモードがうまく作動しない。
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フィルターリフティングタイムの設定してください。(この時、デフォルト状態のOFFにはしない事がポイントです。)
- FBQ2496 FEEDBACKDESTROYER PROについて。リセット方法について。
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ファクトリーリセットの機能は搭載されていません。RESETボタンを使用して、シングルショットフィルター、自動フィルター、PEQフィルター、それぞれ個別にフィルターを消去することは可能となっております。
- FBQ2496 FEEDBACKDESTROYER PROについて。PEQを設定すると音が出なくなった、おかしくなった
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極稀に症状が発生した場合、RESETボタンでそれぞれのフィルターを消去する、またはLEARNでフィルターを書き変える事で、症状が改善される場合がございます。
- FBQ3102HD ULTRAGRAPH PROについて。筐体が熱くなるのですが故障でしょうか?
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故障ではございません。FBQ3102はリアパネルの入出力の上部のネジ付近が熱くなる仕様となります。(内部電源レギュレーターの放熱板としてシャーシ裏側を利用しております。)
- FBQ6200HD ULTRAGRAPH PROについて。筐体が熱くなるのですが故障でしょうか?
-
故障ではございません。FBQ6200はリアパネルの入出力の上部のネジ付近が熱くなる仕様となります。(内部電源レギュレーターの放熱板としてシャーシ裏側を利用しております。)
- FBQ6200HD ULTRAGRAPH PROについて。PINK NOISEのスイッチを入れてもスイッチの照明が赤の点滅し、ピンクのレベルをあげてもシグナルレベルはあがるがピンクノイズが出ません。
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FBQ6200のピンクノイズジェネレーター信号はPINK NOISEスイッチだけではなく、
各チャンネルのEQ IN/OUTのスイッチがINになっている必要がございます。
- MDX2600 V2 COMPOSER PRO-XLについて。ノブがクリック式になっている事で細かい調整ができないのですが。
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ポットのクリック間に設定することは可能となっております。
- MDX4600 V2 MULTICOM PRO-XLについて。ノブがクリック式になっている事で細かい調整ができないのですが。
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ポットのクリック間に設定することは可能となっております。
- ULTRAGAIN PRO MIC2200 V2について。フォンで出力する場合は回路上真空管を通らないと聞きましたが?
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XLRおよびフォンいづれも回路上のプリ管を通った音が出力されます。
- BH 470 ヘッドホンについて。ヘッドホンケーブルの形状は?
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カールコードのタイプが採用されています。
- BH 470 ヘッドホンについて。カールコードを伸ばしきると長さはどれくらいになりますか?
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約3mとなっております。
- BH 470 ヘッドホンについて。ヘッドホンのケーブルは着脱可能でしょうか?
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本体一体型のタイプとなり着脱はできません。
- C−1U USBコンデンサーマイクについて。C-1の様な専用のマイクケースは付属されますか?
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専用マイクケースは付属されません。
ブリスターパックでの販売となります。
- ULMワイヤレスマイクについて(202および300シリーズ)音量はマイク本体で調整可能ですか?
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可能です、本体に搭載されている↑↓のスイッチにて調整が可能です。
- ULMワイヤレスマイクについて(202および300シリーズ)音小さいのですが?
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デフォルト状態で、音量が小さい設定の場合がございますので、本体に搭載される↑↓のスイッチにて音量を上げてみてください。
- WINGについてステージボックスとの併用は可能ですか?(behringer、S16/S32、SD8/SD16等)
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はい、可能です。
ステージボックスを使用することで、ルーティングの幅が広がり、セッティングの選択肢も増え、併用されることをオススメいたします。
- WINGについて。DAWリモートコントロールについて
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Firmware Ver. 1.07から待望のDAWリモートコントロール機能が搭載されました。
公式の動画が公開されています。
※日本語字幕に対応しています。
https://www.youtube.com/watch?v=6jePlu_9WKk
- WINGについて。WING Copilot(リモートアプリ)簡単な設定説明
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まず、WING本体、SETUPからNETWORK内のIP MODEをDHCPにします。
※これにより接続したルーターとの間でIPアドレスなどが自動生成、リンクする様になります。
iPadまたはタブレットの設定は、Wifi設定をご使用のルーター(WINGと接続された)のSSIDに合わせて、立ち上げたCopilot(アプリ)側で認識されたWING(IP)を選択、起動すればリンクが可能です。
- WINGについて。Firmware アップデートの⽅法 。USBケーブルを使用接続してのアップデート方法
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1. WING 背⾯パネルの USB ポートと PC/Mac を USB ケーブルで接続します。
2. SET UP/GROBAL ページを開いて OS アクセスを有効にします。
3. フラッシュドライブまたは外付けハードドライブの接続と同様に、PC/Mac にドライブ アイコンが表⽰されます。PC/Mac 内で USB ド ライブをダブルクリックして開きま す。
4. ファームウェアの zip ファイルを抽出し、新しいファームウェアファイルを WING OS ドライブにドラッグ/コピーします。
5. コピーが完了したら、PC から WING OS ドライブを取り出してください。
6. WING は、ドライブを取り出してから数秒後に⾃動的に再起動します。もし再起動し ない場合は、コンソールの電源を⼊れ直し、セットアップ画⾯の右下隅で正しいファー ムウェアバージョンを確認してください。
- WINGについて。Firmware アップデートの⽅法 。USBフラッシュ経由でのアップデート方法
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1. 最新のアップデートを behringer.com からダウンロードし、FAT フォーマットの USB フラッシュに保存します。
2. USB フラッシュを WING のトップパネルの USB ポートに接続します。
3. セットアップページを開き、ディスプレイの右下にあるコンソールアップデートアイコ ンをタップします。
4. ファイルブラウザが画⾯に表⽰され、ファームウェアアップデートに移動できます。
5. 正しいファームウェアファイルを選択し、タップします。
6. アップデートのインストールが完了すると、WING を再起動します。
7. WING を再起動するには、電源を⼊れ直すか、SETUP/SHUTDOWN を選択して HOME ボタンを押しながら SETUP ボタンを押します。
8. セットアップ画⾯の右下隅にある FW バージョン番号を確認して、アップデートが成 功したことを確認してください。 ※WING は常に OS ドライブの最新のファームウェアを使⽤して起動することに注意し てください。古いファームウェアファイルは削除するか、サブフォルダに移動することをお 勧めします。
- WINGについて。WING Copilot(リモートアプリ)ダウンロードリンクについて
-
WING Copilot(リモートアプリ)ダウンロードリンクについては以下となります。
iOS
https://apps.apple.com/us/app/wing-copilot/id1447618712
Android
https://play.google.com/store/apps/details?id=musicgroup.wapp&hl=en_US&gl=US
にてダウンロードが可能です。
- WINGについて。モーターフェーダーのスピードの変更は可能ですか?
-
バージョン1.03のファームウェアでモーターフェーダーの速度を調整できるようになりました。
Setupメニューに移動し、Surface and LightsセクションのEditボタンを押して、FDR SPEEDオプションを押します。
その後、ディスプレイの右側にあるエンコーダーを調整することにより、Slow/Medium/Fastの間で速度を変更できます。
- WINGについて。コンソールのリセット方法は?
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Wingを工場出荷時設定へリセット/初期化する場合は、まずディスプレイの左側にあるSETUPボタンを押します。
GROBALセクション内、上部の隅にEDITオプションが表示されこれを押すと、追加の設定が表示されます。INIT CONSOLEを押して、コンソールを工場出荷時の状態に戻すことが可能です。
- WINGについて。入力セクションについて。
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入力セクションについての詳細は、以下の動画をご参照ください。
※日本語字幕付きです。
- WINGについて。出力セクションについて。
-
出力セクションについての詳細は、以下の動画をご参照ください。
※日本語字幕付きです。
- WINGについて。ヘッドホンおよびモニターセクションについて
-
ヘッドホンおよびモニターセクションについての詳細は、以下の動画をご参照ください。
※日本語字幕付きです。
- WINGについて。トークバックの機能は搭載されますか?
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はい、搭載されています。
トークバックセクションについての詳細は、以下の動画をご参照ください。
※日本語字幕付きです。
- WINGについて。オシレーター機能は搭載されていますか?
-
オシレーター機能は搭載されており、サイン波によるホワイト/ピンクノイズなどが生成可能です。
オシレーターを使用するには、チャンネルの入力ソースとしてオシレーターをルーティングする必要があります。
ルーティングボタンを押してからInputを押し、Groupをオシレーターに設定、オシレーター1または2を選択します。
詳細については、以下の動画を参照してください。※日本語字幕付きです。https://www.youtube.com/watch?v=wJzkaQBAL-Y
- WINGについて。SOLOの機能について
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SOLO機能についての詳細は、以下の動画をご参照ください。
※日本語字幕付きです。
- WINGについて。EQおよびダイナミクスについて教えてください。
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EQおよびダイナミクスについての詳細は、
以下の動画をご参照ください。
※日本語字幕付きです。
- WINGについて。エフェクトおよびインサートについて詳細を知りたいです。
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エフェクトおよびインサートについて詳細は、以下の動画をご参照ください。
※日本語字幕付きです。
- WINGについて。バス、マトリックスセンドについて教えてください。
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バスセンドおよびマトリックにセンドついて詳細は、以下の動画をご参照ください。
※日本語字幕付きです。
- WINGについて。DCA、MUTEグループについて詳しく教えてください。
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DCA、MUTEグループについての詳細は、
以下の動画にて詳しく説明しております。
※日本語字幕付きです。
- WINGについて。フェーダーレイヤーのカスタムについて教えてください。
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フェーダーレイヤーのカスタム方法については以下の動画にて詳しく説明しております。
※日本語字幕付きです。
- WINGについて。User Signalの設定を教えてください。
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User Signalの設定方法については以下の動画にて詳しく説明しております。
※日本語字幕付きです。
- WINGについて。WING LIVEについて教えてください。
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本体にデフォルトで搭載されるWING LIVEについては以下の動画にて詳しく説明しております。
※日本語字幕付きです。
- WINGについて。オシレーター機能について教えてください。
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本体に搭載されるオシレーターの機能については以下の動画にて詳しく説明しております。
※日本語字幕付きです。
Wing How To: Episode 13 – Oscillator
- WINGについて。AUTOMIX(オートミックス)機能は搭載されていますか?
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AUTOMIX(オートミックス)機能は搭載されています。
詳しい説明は以下の動画にてご確認ください。
※日本語字幕付きです。
- WINGについて。SNAP SHOT(スナップショット)について詳しく教えてください?
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SNAP SHOT(スナップショット)についての
詳しい説明は以下の動画にてご確認ください。
※日本語字幕付きです。
- SD251-CL/CK インイヤーモニターについて。イヤホン本体は脱着可能ですか?
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MMCX端子を搭載しイヤホン部は取り外しが可能です。
- MO240 インイヤーモニターについて。イヤホン本体は脱着可能ですか?
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MMCX端子を搭載しておりますので取り外しが可能です。
- SD251-CL/CK、MO240、IMC251-CL 各インイヤーモニターについて。MMCX端子とは?
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MMCX端子(規格)
マイクロミニチュア同軸コネクタとも呼ばれ、1990年代にMCXをより小型にし、限られたスペースでの実装、ケーブルの引き回し易さ、取り外しが可能な規格として開発されました。
同軸コネクタの中で最も小型で軽量なコネクタで、昨今様々なイヤホンやヘッドホンに採用されています。
- SD251-CL インイヤーモニター用 プレミアムシールドケーブルについて。CLとは?クリアーのことなのでしょうか?
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はい、イヤホン本体とケーブルの一部がクリアー(CL)となっております。
- IMC251-CL インイヤーモニター用 プレミアムシールドケーブルについて。
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MMCX規格、ケーブル単体の製品となり、イヤホンは付属されません。
- IMC251-CL インイヤーモニター用 プレミアムシールドケーブルについて。端子の形状は?
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スタンダードなタイプのMMCX端子となり2PINタイプの端子ではございません。
- IMC251-CL インイヤーモニター用 プレミアムシールドケーブルについて。ケーブルの長さは何メートルですか?
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ケーブル長は約2mとなります。
- IMC251-CL インイヤーモニター用 プレミアムシールドケーブルについて。互換性は大丈夫でしょうか?
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MMCXコネクタを備えたほとんどのイヤホンおよびヘッドフォンとの互換性があり対応可能です。
- HS10/20USBヘッドセットケーブルの長さは何メートルですか?
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ケーブル長は約2mとなります。
- HS10/20USBヘッドセット手元でボリューム調整は可能ですか?
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インラインボリュームコントロールが搭載されておりますので、手元で調整が可能です。
- HS10/20USBヘッドセット手元でMUTEのオン/オフはは可能ですか?
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MUTEのMUTEのオン/オフスイッチが搭載されておりますので、切り替えが可能です。
- HS10/20USBヘッドセット利き耳に合わせて左右での使い分けが可能でしょうか?
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スイベル機能が搭載されますので、柔軟に対応が可能です。
保証について
- 3年保証を受けるための製品登録の方法を教えてください。
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music TIIBEのWEBにてお客様ご自身での登録作業をお願い致します。次のページに登録方法をご案内させていただいております。
ご参照ください。https://musictribe-behringerjp.amebaownd.com/pages/3079611/page_201907181634
- 3年保証について。登録には期限がありますか?
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3年保証を受けるには、ご購入日から90日以内に登録が必要です。※90日を過ぎてしまった場合には通常の1年保証が適用されます。
https://musictribe-behringerjp.amebaownd.com/pages/3079611/page_201907181634
- 製品が故障しました。修理を依頼したいのですが。
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初期不良、保証内修理につきましてはお買い求めいただきました店舗(ECサイトでの販売を含む)様へご相談ください。
- music tribeコミュニティへの登録方法。
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以下のリンク先に日本語での登録方法の説明動画がございます。
https://www.youtube.com/watch?v=yObcjSsCEYw
↓
- 中古で買ったベリンガー製品を修理したいのですが?また保証は付くのでしょうか?
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musictribe社 保証規定の「保証の譲渡」におきまして、中古品にはいかなる場合もメーカー保証は無効となり、修理は保証外修理対応となります。
- 保証外修理について。保証外の修理はどこに依頼すれば良いでしょうか?
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保証外修理(購入日より1年以上または製品登録済3年以上)は現在外部サービスセンターに委託されております。
以下まで直接お問い合わせください。
※必ず受付を行ってから修理品をご発送ください。
・behringer 保証外修理
プロオーディオテック
〒189-0024 東京都東村山市富士見町3-8-83
TEL:042-332-6096
E-Mail:taka41@jcom.home.ne.jp
販売について
- behringer製品はどのようにして購入すればよいですか。
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お近くの楽器店様、音響機器取扱店様へご相談ください。
WEB(EC)でもお求めいただけます。
「お取扱店」様のリストも併せて御参照ください。